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大阪府

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大阪府和泉市の農業団地造成を巡り、同市幹部が事業主の旧緑資源機構に特定業者の工事参入を求めた問題で、団地内に福祉施設建設を計画した社会福祉法人理事長が「この市幹部から施設建設への地元同意書をとるよう指示された」と、市に苦情を申し立てていたことが分かった。理事長は地元に200万円を支払って同意書を取得し行政側に提出。ところが国や府は同意書を求めておらず、理事長は「不要と知っていれば、大金を払ってまで取得しなかった」と話している。

 法人は96年に同市内に知的障害者授産施設を開所。理事長によると、この市幹部の勧誘で農業団地への施設建設を計画し、予定地の山林を購入。99年10月、市幹部とともに予定地付近の小集落で施設に関する説明会を開いた。しかし、これだけで終わらずに、00年4月ごろ、市幹部から「手続きには地元同意書が必要」と指示され、集落を訪ねたという。

 集落では自治会長と水利組合長が対応し、2、3回の協議後、同意書署名と引き換えに200万円の支払いを提示されたという。理事長はこれに応じ、同意書を行政側に提出。自治会・水利組合側は200万円の受領を認めている。

 国は国庫補助申請の審査書類に97年度までは同意書を含めていたが、98年度からは外した。府も98年度から同意書と引き換えに施設が不利益を受ける事態を避けるため同意書を求めていない。府は「自発的に出された同意書は受け取るが、行政が同意書取得を指示してはならない」としている。

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 法人はその後、諸般の理由で施設建設を断念。自治会に返金を求めたが応じず、市に苦情を申し立てた。しかし市幹部は指示を否定し、市は詳しい調査をしていない。理事長は「行政の指示がなければ、大金を払ってまで同意書を取得するはずがない」と話している
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【2008/07/07 00:03】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0)
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